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営業コラム:検温ラッシュ

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日によっては合計4回もの検温を体験するほどに、検温をしてからでないとビル内に入れない訪問先が増えてきました。

お取引先に医療・医薬関係のお客様もいらっしゃるのでよくお伺いしますが、平熱の定義は人によっても時間によっても変わるということです。また、この季節では猛暑日の外気温度と体温計のタイプが関係し、測定部位で検温結果が異なることもあるようです。筆者の経験では、先日も実際に「額では38.6度」「首もとでは36.4度」ということがありました。

筆者はもともと平熱が低いので「引っかかった」ことはないのですが、中には平熱が37度を超える人も一定の割合でおられるとのことで、その人にとっては平熱であるにもかかわらず、飲食店や訪問先のビルに入れなくなってしまうケースもあるようです。

さまざまな要素があるので、短時間で完璧な検温を行うというのはむずかしいそうですが、せめて自分自身の平熱(高めか低めか)だけは、ある程度理解しておきたいものです。


そして、緊急事態宣言以降、オンラインでの商談や打ち合わせ、会議が増加し、今では日常となりました。
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